鈴木広樹准教授による連載「〔検証〕適時開示からみた企業実態」が50回を迎えました

お知らせ

2020年09月01日

本学の鈴木広樹准教授(公認会計士でもあり、「財務会計論」などの科目を担当)が「プロフェッションジャーナル」に連載している「〔検証〕適時開示からみた企業実態」が50回を迎えました。

「プロフェッションジャーナル」は、公認会計士や税理士などの専門家に対して専門情報を提供するウェブ雑誌で、鈴木広樹准教授は、2016年からそこに「〔検証〕適時開示からみた企業実態」を連載しています(全文を読むためには会員登録が必要)。

「〔検証〕適時開示からみた企業実態」では、適時開示(上場企業が証券取引所の規則に基づき行う重要情報の開示)をもとに、その企業の実態を検証しています(最近取り上げられた企業は、RIZAP、アスクル、コクヨ、サマンサタバサ、日本郵政など)。

プロフェッションジャーナルはこちら
https://profession-net.com/professionjournal/

鈴木広樹准教授の詳細プロフィールはこちら
/faculty/fulltime/suzuki-hiroki/

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